先日vol.6〜7を見て下さった方々へ。
どーも不具合から記事が途中で途切れてしまっていた模様ですので、修正しました!!
興味のある方は、お手数ですがどーかもー1度見てやって下さいませ
本番当日です!! 祭りはPM0:00に各種バザーが開始されます!その後、少し経ってからステージイベント開始です

ではお客さん目線で会場に入ってみましょう!!
まず駐車場に車を停め、会場入り口に向かいます。すると・・・・・・・・

大提灯を吊るした雪門がお出迎え!この全てが雪匠組で造った作品です!!
これを抜けると・・・・・・・・・・・

橋を渡り、正面に燈籠(トウロウ)の回廊があります

左向け〜。左!!

受付とバザーが並びます!
右向け〜。右!!

こちらもバザーがズラリ!
まわれ〜〜。右!!

親父の造った池に今渡ってきた橋が架かってます。大提灯の裏側には実行委員の名前が

そして正面の燈籠の回廊を抜けると・・・・・・・・・

オラの設計したメインの雪像が
ドーン!傘にバンドリ(ミノ)というコスチュームで雪匠組進行班がお出迎え!
さて、明るいうちに説明しときましょ。第4問の枠みたいな物は、【燈籠】と【門の窓】に使いました!
そして第2問の和紙を張っていたのが、その燈籠の下にならんでる【ランプシェイド】です。
そしてステージには、真ん中に大きな枠をつけ、【雪匠組】と書き、その両側に第3問の答えの、
雪匠組全ての名前を書いた小提灯をズラリ並べ、雪像は武者と龍の勇ましい雄姿!!
さて、雪像の正体は・・・・・・・・・!?
【ねぶた】 です。
本物も和紙を使っていることから、青森のねぶた的なイメージで設計しました!!
ラッセーラ〜〜!らっせーら〜〜〜!!yukiさん、大提灯は入り口に、そしてメインの雪像がねぶた!
ということで、キーワード的には大正解でしたよ



徐々にお客さんも増え、バザーも活気が出てきましたよ!!
暖かくおいしい食べ物に舌鼓


会場内には【紙すき体験コーナー】を設置し、
山中和紙が実際どうやって作られるのかを
見て聞いて触れて体験でき、お客さんの誰でも無料で自分のオリジナル和紙はがきを作れたり
するコーナーで、山中和紙のPRを実施。かなりの反響なんです





どーですか?皆さんもオリジナル和紙はがき 作りにきませんかぁ?
ちいさい子供達の遊べる滑り台などのスペースもあります!!


ステージでは、地元の芸達者なツワモノを集めて、その演目を展開!!
下手な予算で中途半端なタレント等を呼ぶより、よほど盛り上がる!!

ご覧下さい!この人数!!


ステージでは地元の保育園児によるマツケンサンバ

いや〜〜〜。子供の力って偉大だな〜〜〜!!
その他、餅まき等各種イベントで盛り上がり、客足も順調に増えていく。

POLICEマンも、活気に誘われてついつい道草。あ、いや、巡回中

会場内は、雪匠組と消防団、そして警察官とでスクラムを組みイベント中の安全確保に努める

そして日も沈み、いよいよメインの夜の部へ・・・・・・・・・・。
つづく。

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